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棒 0-1

手慰みに
最近書いてるもんを試しに載せんとす。
面白いか否かは解らない。
ただ、最近こんなものを 作っていると 少しだけ 叫んでみよう。


俺は 田舎者だった
ただの田舎者と違ったのは
物心着く前から 棒を振るい続けてきた 事だ
棒は良い
突けば槍
払えば薙刀
持たば太刀
綺麗な顔には 狙撃銃
脇に構えれば ビームライフル

実に万能の武器・・・

父親は元とある帝国の武術師範 ただし、棒専門だった
だが、練兵所に現れる者達は
貴族達は 剣 
将軍達は 槍
大体系統が偏っており
父の専門、棒を教えて欲しいという者は誰も居なかったのだ
父は徐々に他の武器を嫌い始めたらしい・・・
それが元で 引退し
山奥に引っ込み
山奥の村で嫁(俺の母)を見つけ
俺が生まれたら直ぐに 棒を教え込んだ
外界を殆ど知らない俺は
棒だけが 人生になってしまった

世間に魔物が溢れており 人々を襲っている事
勇者という人物が存在し、魔王と闘う宿命を負っている事
棒以外のたくさんの武器
年頃の女性 

その辺りは一切といっていいほど知らなかった
母親がたまに教えてくれたが 基本は父親が教える棒ばかりだったのだ
そして ある日
相変わらず棒で薪割りという 
意味不明な事をさせられていた俺の元に父が現れ、こう 告げた
「良いか?シシンよ。」
「・・・・?」
「家を出よ。」
「な、なんと!?」
俺は死ぬほど驚いた
父は俺に棒を教え込んでそのまま 殺すつもりに違いない
そう 心から思っていたからだ
「お前に 使命を与える・・・」
父の目はいつもトチ狂っているせいで 正気かどうか判断しがたい
その次の言葉に俺は驚いた
『ちょっと 魔王を倒すのに必要らしい 伝説の剣ってのを へし折ってきてくれ。』
「あ?」
魔王が何か 母親から大体聞いている
世界に数名しか居ない、強大な存在。 魔物たちのボス
そして 伝説の剣 勇者の為に存在し 勇者がその伝説の剣を振るう事でやっと 魔王を倒せる
という伝説が存在する 事実は知らない 興味も大してない


父親は別に 魔王派とかではないはずだ・・・
「いきなり 何言っちゃってるんですか?」
「いやぁ・・・ムカつくじゃん?な?マイサン?棒が世界最強なんだよ。何だよ伝説の剣って?」
「・・・・(やっぱりか)」
「伝説の棒ならいい。 だが 剣 ダメだ・・・へし折って来い。」
世界の迷惑とか そういうのは どうでもいい
ただ 棒が至上
本当に ろくでもない親父だ
それで魔王とやらが倒せなくなったらどうするんだ? 等と詰め寄る事に意味は無い
何故なら 
棒だけが 父の世界だからだ。

続く

SS無しになるから
どうしても 読み手が疲れそうな気はするが
こればかりは SSをいかんとも用意しがたい。
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# by ogie_come | 2012-04-15 19:18 |

えー

非常に更新が滞っている事で
ダイアロス大陸でも話題の私です こんばにちわ
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SSあつまらんので どうしよう もうぶっ殺すしかない
とか思ってた矢先

ある結論にたどり着きました

そう

小説書こう・・・・と

現在2本書いておりまして
1本は 中世騎士物語
2本目は ヒーロー物

面白いか 面白くないかは 今調査中

面白い と言う意見が高まれば こちらに載せようかと。

んじゃ そういうことで。
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# by ogie_come | 2012-02-12 14:25 | 英雄の日々

ヘンゼルとグレーテルとジャッカル第一章

ヘングレジャッカル第一章


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オジェ「皆さんこんにちは。何かが凄いニュースのお時間なのですよ?」
狼さん「わんわん。」
オジェ「さて 最初のニュースなのですよ?」
狼さん「わんわん?」
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賢臣なパンダ。
とても賢い。その分国王のしりをふかされ続けている
オジェ「黒いパンダ大臣の呼びかけがきっかけで 税制改定が行われたのですよ?」
狼さん「わんわん。」
オジェ「国王が無駄に80%に引き上げていた税がぐっと下がったおかげで国内は喜びに満ち溢れているのですよ?」
狼さん「わんわん!」
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写真はファミコンソフト マイティーボンジャック欲しさに税率を上げた国王
後に小学生からセクシーな槍で刺されるという刑罰を受ける

というわけで 国はこれといって貧しくもなくなった。
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ダメ親父「というわけで 父さん飲んだくれのダメ親父やめようと思うんだ。」
双子「!!」『自分で言った!!』
双子「で、どうするの?」
ダメ親父「うん、喫茶店を開始する。私のイチゴミルフィーユで天下を取る・・・!」
兄「やったねパパ!」
妹「大丈夫かな・・・・?いやいや、今より悪くは成らない・・・・?」
物語の根底がちょっくらひっくり返った様に見えるが
私のブログでは特に問題がなかった。


というわけで 数年が経った。凄い勢いで。
双子もただの双子から
可愛い双子に レベルアップし
ダメな父は ナイスパパにランクアップした。
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パパ「というわけで・・・・わずか3年でセレブ御用達に相成った。」
兄「凄いよパパ!!」
妹「・・・・やってみるもんねぇ・・・・・」

賢臣の働きもあって 国内は見事に豊かになり
街中をセレブが闊歩するようになった。
その光景をいち早く察知した パパはまさに情報を制すことで天下を制した・・・といえる。
そしてその頃・・・・
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ジャッカルが何かしていた・・・
続く
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# by ogie_come | 2011-12-25 22:52 | 腰掛ける日々

ヘンゼルとグレーテルとジャッカル第一話

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童話大作戦 
第二章
~ヘンゼルとグレーテルとジャッカル~

をお届けするのですよ?
まずは 簡単なキャラ紹介から・・・・

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紳士:オジェ 
とても紳士。紳士過ぎて世界の法則を乱しつつも 
己が紳士であることを貫き、ついには徳川家康の首を刎ねるに至る

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国王:モチヌンティウス
前回のお話で 人々にデコピンするむなしさを知り
良識ある賢王として、ぱりじぇんぬの間で話題沸騰中。
ちなみに上の浮いてるのとか
頭の上の小さいのではなく
でかいのが国王。

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グレーテル:仲のいいかわいい双子の妹の方
たまに物凄い事件に巻き込まれやすい悲劇の少女
いつしか武器を手放せなくなってきた可愛そうな子

なお写真はグレーテル撮影を試みた時にいたナイスパンダ

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ヘンゼル:仲のいい可愛い双子の兄の方
少し抜けてるところがあるが、勇気とかをそれなりに持っている
憧れの人物は 高田純二
最近妹が武器を持ち始めた事と、父親の性癖が悩みの種

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二人の父親

若いころはすごかったらしいが
いまはもう
酒と斧が手放せない悲しい男
若い女に絶賛たぶらかされているらしい
たまに家庭内暴力などを振るってしまう
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写真は暴力が飛び火して
ガードをうっかり殺害したので埋めてる父

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さわやかな盗賊
卑劣でひどい盗賊だが
顔つきは穏やかでさわやか


次回第一章 ヘンゼルとグレーテルとジャッカル
ご期待ください
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# by ogie_come | 2011-12-16 20:08 | 英雄の日々

困惑の十字路

やぁ とても私です
超こんばんわにして ぐもんぐ 

そしてそれらの長たる 私だ。

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早速ですが

きまぐレストラン様とリンク!!!

ストロのお店をご利用いただきありがたうございました!

そして、キャラ紹介とか5年ぶりに見た気がする!!!

あったんだね!!!

とりあえずPCぶっ壊れてあわててNEWPC買いなおしたので

・・・・・・・・・・・・
SS全部消えた!!

大ダメージ!!!

でも、私の戦いは終わらないんだ・・・
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オジェ「・・・・」
きょんしーっぽいの「・・・・・」
こぐ姉「攻コグヲ 受宝箱。」
ぬたお二人「?!」

続く
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# by ogie_come | 2011-11-28 21:52 | 英雄の日々

赤頭巾・・・三千世界

あらすじ
赤頭巾によって モチヌンティウスがめっちゃ殺された。
仇を取ることを誓った 英雄オジェすは
名探偵オジェすとなり
街中で事件を紐解く手がかりを捜しているのであった

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オジェす「これが新発売の 美味しい塩をふんだんに使った『しょっぱくて美味しい2号』です。」
黒猫比丘尼「しょっぱくておいしい。」
黒猫アトランティス「いつ発売されるんですか?コレ。」
オジェす「クリスマスシーズンにあわせて400000個限定で職人が手作り。」
黒猫比丘尼「まぁ・・・」
黒猫アトランティス「職人死んじゃう!」
彼の名推理により 事件の真実が徐々に姿を現そうとしていた

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オジェす「大丈夫 職人は300人の阿修羅王です。」
黒猫アトランティス「腕いっぱい!安心!」

そして・・・彼は一つの真実の領域に脚を踏み入れつつあった・・・・

一方その頃 某所

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剣に舌を這わせる謎の少女・・・
そう、赤頭巾である。
赤頭巾「クックック・・・この魔剣ダイン・スレイヴに・・・
モチヌンティウスの血は実に馴染む!馴染むぞぉ!!」
赤頭巾は 何か 怖かった

赤頭巾「まだだ、まだ足らない!もっと!もっと王家の血を!!!」

凄い 怖かった
気高き王家の血を吸わせる事で
さらに残忍に研ぎ上げられる、伝説の魔剣ダイン・スレイヴ
その所持者にして、必殺の暗殺術 オジェ斗神拳の伝承者・・・
もはや、赤頭巾を止める事など、誰に出来るというのか・・・!
このまま、物語りは暗黒神話風になってしまうのか・・・
いや、嘆くには早い。
まだ我等には 輝きを失わない あのヒーローがいる!!!
その輝き、名探偵オジェすは・・・

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オジェす「ご苦労様赤頭巾。コレ、約束の報酬、3倍のスルメなのですよ?」
赤頭巾「やったー!ところで、師匠、あの王本当に殺してよかったんですか?」
オジェす「いつもの事なのですよ?」
赤頭巾「わー。安心。」

平和は 長く続いたといふ

赤頭巾伝説~完~
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# by ogie_come | 2011-11-18 21:50 | 美しき日々

あかず・・・アレ?

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ここで、盟友モチヌンティウスの謎の死の調査の為
ついに あの名探偵が 立ち上がった
名探偵オジェす卿(メロスではなく ホームズ的なものです)

オジェす「犯人は この地上のどこかにいる!!(もしくは地下室)」
早速・・・
調査を開始するオジェす
『モチヌンティウス、君の仇は私がきっと とるのですよ?』

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オジェす「と言うわけで、ワトスン君、モチヌンティウス。現場検証だ!」
モチヌンティウス「うむ。」
ワトスン君「グィィィィィァァァアアアアアア。」
早速 モチヌンティウスの死亡現場である
モチヌン城に入るためモチヌンティウスの許可をとり
助手のワトスンとオジェす、そしてモチヌンティウスと
三人で現場を調べ始めた

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ワトスン「グォォォォォィィィィァッァアアアアァアア」
オジェす「・・・・」
モチヌンティウス「何かこの緑の人怖くね?」
オジェす「・・・・怖いね。」

続く(眠くなってきたから)
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# by ogie_come | 2011-09-08 22:32 | 英雄の日々

闇に舞い続ける少女~赤頭巾~ 

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オジェす「そういえば狼さん。この前とても面白い事があったのですよ?」
物陰で何か食べてたらしく、返り血浴びてた狼さん「わんわん?」
オジェす「・・・アレは三日前の事・・・」
~~~~~
~~~~~~~~~~
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オジェす「ここから回想なのですよ?」
ジョニーでっぷ「ほう?」
オジェす「そういうものなのですよ?」
~~~~~~~~~~
~~~~~
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私は夕飯をモスにしようと思ってモスバーガー●に行ったのですよ。
そして注文を終え、椅子に座って待っていたら・・・・
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なにやら 陽気な客の声・・・
カウンターの方を見たら
なにやら特徴的なオッサンが二人・・・
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片方はやたら陽気な関西丸出しのオッサン・・・
片方は陰気な弱気そうなオッサン・・・
二人は特に関係ないタダのオッサン。
私も最初は元気なオッサンがいるな~と思っていただけだったのですが・・・
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関西オッサン「よう、注文ええか?」
店員「はい、どうぞ~。」
関西オッサン
「マックシェイクの白。」

?!
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店員「・・・・はい、シェイクのバニラですね?」
関西オッサン「そうそう、マックシェイクの白な。マックシェイクの白。」
パチンコで勝ったのか
はたまた、競馬で勝ったのか
オッサンはやたらと繰り返すのですよ
マックシェイクの白 


でもな、オッサン ここは モスだ。
多分客の7割はそのつっこみを 入れたくて入れたくて仕方なかったと思う
店員「はい、では後ほどお持ちしますので、お席のほうでお待ち下さい。」
と丁寧に対応していた。
店員スゲェ 流石店員。
そう思っていると
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今度は気弱そうなオッサンが現れた
明らかにさっきのオッサンの何かパワーに気圧された感じであった。
店員「お待たせ致しました。ご注文をどうぞ。」
気弱オッサン「あ、えと、その・・・・」
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気弱オッサン


「マックコーラの黒お願いします。」



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私は 死ぬかと思った
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# by ogie_come | 2011-08-08 21:49 | 腰掛ける日々

闇に舞い降りた少女~赤頭巾~

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あらすじ

BBAから ドモホルンリンク●をもってこいといわれた軍部は
何をどう間違えたか
赤頭巾を捕獲し、BBAへの生贄にしなければならない
と勘違いをしてしまう。
その事を上奏した軍部に対し王は
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「BBA怖いし、捕らえて差し出したらいいじゃん。小娘の一人くらい?」

苦しみながらも、赤頭巾の捕縛令を発行するのであった・・・

一方ところかわって何かが凄い放送局
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王の再びの横暴を目にしたオジェすは
赤頭巾に詳しい狼さんにインタビューを試みるのであった。
オジェす「と言うわけで、王がまた無茶を言い出したわけですが、
赤頭巾はどう動くと思われますか?」
百獣の王狼さん「わんわん。」
オジェす「ほほぅ・・・・それはまた・・・」
森の王者狼さん「わんわん。」
オジェす「何言ってるかよくわからねーのですよ?」
サバンナの支配者狼さん「わんわん。」
一方その頃
王宮ではちょっとした事件が起きていた
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もちぬんてぃうすが炎洗トイレに頭をつっこんで 

死んでいたのである。

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メイド「うわー・・・王、トイレで死んでるわ。コレは無いわ。正直ちょっとひくわ。」
ちょっと こんがり桃色モチヌンティウスを前に
メイドも軽く錯乱状態であった。

何かが凄い放送局
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オジェす「というわけで、王が死んだらしいのですよ?」
二塁から三塁まで0,4秒フラットな狼さん「わんわん。」
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メイド「うひゃー!」
今さら驚くメイド
オジェす「コレが第一発見者のメイドなのですよ。
王がトイレに行ったのが正午丁度・・・
メイドが発見したのが午後3時
その間にトイレに頭突っ込んで死んでいたと思われるのですよ?」
バンドのつもりがホームランになってしまう狼さん「わんわん。」
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オジェす「コレが、殺されたモチヌンティウスなのですよ?
1年前の事件以降は大人しくしており、政敵も少なめ・・・
犯人が誰かはさっぱりわかっていないのですよ?」
ココ壱でラーメンを頼む狼さん「わんわん。」
オジェす「このままでは詳細がわからんので、死亡したモチヌンティウスと中継をつなげたのですよ?」
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ソウルバインダー「何で王様裸なんすかwwwwパネェwwwww」
もちぬんてぃうす「恐ろしい暗殺術だった・・・」
ソウルバインダー「お前の格好の方が恐ろしいわwwwwパネェwwww」
もちぬんてぃうす「なんと・・・トイレに入っておっきいのしたら・・・」
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もちぬんてぃうす「トイレットペーパーがちくわと入れ替わっていたのだ!!」
ソウルバインダー「パネェwwww」
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本当はライオンかもしれない狼さん「わんわん!」
オジェす「ほぅ・・・なるほどなるほど・・・・うん、わからん。」
尻尾がチャーミングな狼さん「わんわん。」
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孔明「もしやその恐ろしすぎる暗殺の手口・・・」
オジェす「ぬ?」
ライオン率8割を超える狼さん「わんわん?」
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悩み、夏をエンジョイする孔明「伝説の暗殺術、オジェ斗神拳では・・・」
オジェす「げぇ!!!それは滅んだはずの・・・・」
牛一頭をフォークとナイフで3時間かけて完食する狼さん「わんわん。」
オジェす「しかし、オジェ斗神拳の使い手はもはや、
この世には・・・居ないはず・・・迷宮入りなのですよ?」
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「いや、結論付けるにはまだ 早い!」
オジェす「げぇ?!」
ホテルのランチバイキングで味噌汁しか飲まない狼さん「わんわん?」
謎の探偵「私に何かしらの考えが・・・ある!」
オジェす「ほう・・・?」
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名探偵もち田「んんんんん・・・・」
オジェす「もっちー、なんか解るのですか?」
屈強なアメリカ海軍も避けて通る狼さん「わんわん?」
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説明しよう
名探偵もち田(正体不明)は、考えがまとまると 光るのだ
名探偵もち田「わかったー!オジェ斗神拳は実は 滅んではおらず・・・
こっそりと伝わっていたのだ・・・赤頭巾に!!!」
オジェす「げぇー!!何という推理!」
男は狼さん「わんわん!」
孔明「諸葛亮いわく・・・・強引じゃね?」

強引だけど 続く
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# by ogie_come | 2011-08-01 17:00 | 腰掛ける日々

akazukin ~闇に舞い降りた抜き身の刃~

昔、あるところに小さなかわいい女の子がいました。
一番かわいがったのは女の子のおばあさんでした。
 「あの子に何をやったら喜ぶかしら」
 と、迷ってしまうほど溺愛していました。
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あるとき、おばあさんは女の子に赤い頭巾をやりました。
すると、頭巾がとてもよく似合っていたので、
みんなから赤頭巾と呼ばれるようになりました。
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赤頭巾「Be Cool・・・赤頭巾、Be Cool・・・・」
自らの呼び名に不満を持つも
COOLを保とうとする幼女

所変わって・・・

ダイアロス東方戦線陸軍司令部

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司令部、司令官に一通の手紙が届いた。
伝令「某要人より、司令部に指令が届いております。」
司令官「ご苦労!・・・・要人・・・?」
厳重な封を切り、開いたその手紙の内容は・・・・
司令官「何々・・・BBA(●ジャクシーさんじゅうろくさい)からの手紙・・・
手紙『元気かの?司令官。この所暑い日が続いてかなわんわぃ。
ところで、ひとつだけ・・・おぬしに頼みがあるのじゃ。
じゅうろくさいの ワシじゃが、アレが欲しく・・・
いや、興味があってな。ほれ ドモホルン・・・じゃよ
お肌の若さを保つっていう アレじゃよ・・・
アレを持ってきてくれぬか?』
・・・?」
司令部 大 混 乱
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手紙の内容は副官達の耳にも当然の様に入った
フルパンダ副官「お、おい。BBAは一体何をいっているんだ?お肌?若さ?」
しかし、前例の無い事態に副官も理解できぬといった顔である。
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侍従「・・・あ!アレじゃないですか?
妖怪BBAって若い娘からエネルギーを吸い取るらしいすよ?」
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 司令官「・・・・・では、巷で有名な若い娘を捕らえて届けろと・・・?」
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伝令『何たる事だ・・・それが 軍の仕事と呼べるのか・・・・?』
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亀「アアン・・・コグ姉の香りが胸いっぱいに広がって・・・オウフ。」
コグ姉「・・・」

一旦 続く
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# by ogie_come | 2011-07-10 01:36 | 英雄の日々




オジェのこう凄い大冒険と何かが凄いのをお届けせんとす
by ogie_come
リンクと注意

きまぐレストラン


ヴィーゼといっしょ。


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